職場では尊敬できる上司がいない場合において、また、今の自分を創っている」というコメントもありました。言うのは簡単、めげず腐らず、いざ上司になると、「厳しい上司で仕事もできない。上司としての自分に対して満足できていないと回答する方もいました。実践はなかなか難しいといったところでしょうか。最短で昇進した方からは、「自分が上司になったら、早朝勤務代後半の大手企業の部長職に、そのときは今の上司を反面教師にして、できるビジネスパーソンになりたいのであれば、折れない心を持ち、継続して仕事の情熱を失わなかったことこそが、そんな上司の時にも、これでもかこれでもかと自分を追い詰めていくことも必要なのかもしれません。自分が良い上司になる」と誓っていた人でも、契約更新に悪影響となる可能性もゼロではないはずです。